長野県は信州のまつかわで育てられました。とろけるような舌触り、豊かな芳香で食べる人を魅了する”ル・レクチェ”は1882年フランスで生まれ、明治36年に日本にやってきました。大玉で糖度14~15%と大変甘く、肉質は緻密で品質は西洋なしの中でも極上です。ぜひ一度、ご賞味して下さい。
美味しい食べ頃は、果皮が写真で見るとおり青色から黄色に変色し、果肉が軟化して触ったときに柔らかく感じる時が食べ頃です。楽しみながら待ちましょう!
当店では出来るだけどの果物でも1個(バラ)から販売しています。